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優れた技術の明日を考える
株式会社谷沢製作所
企業URL
https://www.tanizawa.co.jp/
安全を創造し 未来を守る タニザワ
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2025.07.15
「A4サイズに込めた防災の力」 〜オフィス防災EXPO 2025に出展しました〜
6月25日から3日間、東京ビッグサイトで開催された「オフィス防災EXPO 2025春」に出展いたしました。今回は、当社が提案するオフィス防災の新たなコンセプト『A4防災シリーズ』を前面に打ち出し、7年ぶりの出展ながら多くの来場者の皆さまに高い関心を寄せていただきました。
展示ブースでは、「オフィスの棚に未来の備え」をテーマに、グレー基調の空間に書棚やデスクを設置。実際の使用シーンをイメージしやすくなるよう工夫を凝らしました。回転式ヘルメット「Crubo」、トイレセット「衛生のミカタ」をはじめ、目玉となったのは、A4サイズの化粧箱に4人分の寝具セットを収めた「寝宿自在(しんしゅくじざい)」や、広げてすぐ使える軽量型の簡易担架「自在担架」などです。医療・介護施設の担当者からは「これなら保管場所に困らない」「すぐに導入を検討したい」といった声をいただき、実際に手に取った方々からは驚きの反応が多く見られました。
今回の展示では、首都圏から集まった若手の営業メンバーが説明員として参加し、一人ひとりのお客様に製品の背景や使い方を丁寧にご案内しました。粗品を配って名刺を集める展示手法ではなく、じっくりと話を聞いていただいて、製品の価値をしっかり伝えたいという想いからです。その結果、短い時間でも深いコミュニケーションが生まれ、「記憶に残った」「社内でも共有したい」といった声を数多くいただきました。
今後も「安全」と「防災」を軸に、誰かの安心に本当につながる製品をご提案してまいります。
2025.06.16
AIRBELを被って「しまなみ海道」走破!!
しまなみ海道(以下、海道)のレンタサイクル向けに当社の自転車用ヘルメット「AIRBEL」を納入したことをきっかけに、人生で初めて海道を自転車で走ってきました。
この日は雲一つない快晴。まさにサイクリング日和。尾道から今治までの約70kmを素人である私が自転車で走り切るという挑戦でした。正直、70kmは甘くありません。慣れない脚力で走るにはかなりの体力を消耗するため、何度か休憩を挟んでの完走となりました。ただ、海道の素晴らしさは、「走る」だけでは終わらないところにあります。走行中、橋の上から見る海、島に渡った瞬間に広がる風土、沿道に咲く花や地元の人とのふれあいのおかげで、飽きることなく、ペダルを踏むことができました。
そして、今回の走行では「AIRBEL」を装着して走りました。
AIRBELの215gという軽さが、まさに真価を発揮。長時間の走行でも首や肩にほとんど負担を感じず、まさに“風をかぶっている”ような感覚でした。また、エアトンネル構造がしっかりと風を取り込み、後ろに抜けていくのを実感でき、ヘルメットがストレスではなく快適さを提供する存在となりました。
海道のレンタサイクルでは、利用者がヘルメットを自由に選択するスタイルですが、AIRBELをかぶっている方を多く見かけ、海外の方にも受け入れられていた印象でした。
また、走行中に目を引いたのが、アサギ色のAIRBELです。瀬戸内の穏やかな海と空に映えるその色は、写真を撮るたびに存在感を放っていました。やや派手にも見えるこのカラーですが、自然の中で美しく際立ち、“映える”ヘルメットとなっていました。
国内外から多くのサイクリストが集まり、自然と文化が交差するこの地で当社の製品が活用されたことを嬉しく思います。
走ることで、感じることで、見えてくる可能性、そんな気づきに満ちた70kmの挑戦でした。