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日本を元気にする企業 「日本を元気にする企業」は、人、技術、自然、食、教育、医療など様々な分野で活躍している企業をクローズアップして紹介する企業応援サイトです

住まいの力の明日を考える

株式会社シノケンプロデュース

企業URL
https://www.shinoken.com/

土地がなくても、自己資金が少なくてもアパート経営はできる!®

2021.05.06
自己株式の取得状況(途中経過)に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2021年3月25日開催の取締役会において決議しました、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得について、実施いたしましたので、その取得状況(途中経過)をお知らせいたします。
2021.04.26
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2021年3月26日開催の取締役会において決議されました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関し、4月26日に払込手続が完了いたしましたので、お知らせいたします。
2021.04.09
自己株式の取得状況(途中経過)に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2021年3月25日開催の取締役会において決議しました、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得について、実施いたしましたので、その取得状況(途中経過)をお知らせいたします。
2021.04.07
【月刊『ふくおか経済』】売上高は952億1300万円
投資用アパートメント・マンション販売の子会社を傘下に持つシノケングループの20年12月期連結決算は、売上高が前期比0.5%減の952億1300万円、経常利益は5.8%減の84億9000万円、当期純利益は1.3%増の59億5200万円だった。
主力であるアパートメント・マンション販売の不動産セールス事業で、新型コロナの影響で営業活動を一部縮小、特にマンションの販売戸数が減少したことなどにより減収、加えて不動産テック領域への先行投資も増えて、営業利益は8.9%減の88億8500万円だった。篠原社長は「前期はコロナの影響が大きかった。期中に業績予想を下方修正したが、ほぼその計画通りは着地できたので、厳しい環境の中で結構がんばったと思う」と話している。

ふくおか経済 2021年4月号(抜粋)
2021.04.07
【月刊『ふくおか経済』】障がい者向けサービスの新会社
シノケングループの子会社で、ライフケア事業を統括する㈱シノケンウェルネスは2月12日、障がい者の自立訓練・就労移行支援事業、放課後等デイサービス運営の新会社を資本金2000万円で設立した。社名は㈱ルミナスで、本社はシノケンウェルネスと同所、社長は三浦義明社長が兼務する。ルミナスでは、シノケンウェルネスの子会社である㈱アップルケアが運営している粕屋町の放課後等デイサービス「キッズライフ東福岡」を承継し、今年夏ごろに東京で自立訓練・就労移行支援事業をスタートするための準備を進めている。

ふくおか経済 2021年4月号(抜粋)
2021.03.26
執行役員人事に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、3 月26日開催の取締役会において、執行役員人事について決議いたしましたので、お知らせいたします。
2021.02.26
デジタルトランスフォーメーションを加速 コンピュータシステム株式会社(CSC)を完全子会社化
株式会社シノケングループ傘下で、情報システムおよびアドミニストレーション業務のシェアードサービスを展開する株式会社シノケンオフィスサービスは、2021 年2月 26 日付で、ソフトウェア開発等を行う、コンピュータシステム株式会社の全株式を取得し、完全子会社化いたしましたのでお知らせいたします。
2021.02.12
2020年12月期 決算短信(連結)
株式会社シノケングループは、2020年12月期 決算短信(連結)を公開いたしましたので、お知らせいたします。
2021.02.12
2020年12月期 決算説明資料
株式会社シノケングループは、2020年12月期 決算説明資料を公開いたしましたので、お知らせいたします。
2021.02.12
剰余金の配当に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2021 年2月 12 日開催の当社取締役会において、 2020 年 12 月 31 日を基準日とする剰余金の配当(2020 年 12 月期期末配当)を行うことを決議いたしましたのでお知らせいたします。
2021.02.12
監査等委員会設置会社への移行及び定款一部変更に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2月12日開催の取締役会において、2021 年3月 26 日開催予定の第 31 回定時株主総会で承認されることを条件として監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行する方針を決定し、これに伴い、同定時株主総会に「定款一部変更の件」を付議することを決議いたしましたので、お知らせいたします。
2021.02.12
監査等委員会設置会社移行後の役員人事に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2021年2月 12 日開催の取締役会において、2021 年3月 26 日開催予定の第 31 回定時株主総会で承認されることを条件として、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行することを決議いたしました。
これに伴い、同定時株主総会に付議する取締役候補者を内定いたしましたので、お知らせいたします。
2021.02.12
譲渡制限付株式報酬制度の継続および一部改定に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2018 年3月から、当社の取締役を対象とした譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。当社は、2021 年2月 12 日開催の取締役会において、2021 年3月 26 日開催予定の第 31回定時株主総会で承認されることを条件として、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行することを決議いたしました。
これに伴い、監査等委員会設置会社移行後の取締役に対する譲渡制限付株式報酬制度に関する議案を本株主総会に付議することといたしましたので、お知らせいたします。
2021.02.12
第三者割当による自己株式の処分及び自己株式の取得に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2月12日開催の取締役会において、公益財団法人篠原育英会の社会貢献活動を支援する目的で、第三者割当による自己株式の処分を行うこと、及び会社法第 165 条第3項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式の取得を行うことについて決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
2021.02.12
障がい者向けサービスの新会社「株式会社ルミナス」を設立
株式会社シノケングループの傘下で、ライフケア事業を展開している株式会社シノケンウェルネスは、この度、「株式会社ゆたかカレッジ」との資本・業務提携を解消し、新たに、障がいのある児童や若者たちをサポートする「株式会社ルミナス」を設立しましたので、お知らせいたします。
2021.01.20
当社ウェブサイトへの「SDGs への取り組み」ページ新設のお知らせ
当社ウェブサイトに、の「SDGs への取り組み」ページを新設しましたのでお知らせいたします。
2021.01.20
新CMのお知らせ
2021 年1月より、新 CM の放映を開始しましたのでお知らせいたします。
新 CM は、生活の中にある当社のサービスを通して、「世界中のあらゆる世代のライフサポートカンパニー」を表現した内容となっております。
2021.01.15
当社ウェブサイトへの「ビジョン・ミッション」 ページ新設のお知らせ
当社ウェブサイトに、「ビジョン・ミッション」ページを新設しましたのでお知らせいたします。
2021.01.12
「ロンドンに本拠を置く機関投資家とインドネシア不動産ファンドへの出資に関する基本合意契約を締結」の撤回について
株式会社シノケングループが 2021 年 1 月 6 日に公表した「シノケン ロンドンに本拠を置く機関投資家とインドネシア不動産ファンドへの出資に関する基本合意契約を締結」と題するニュースリリースにつきまして、当該リリースに記載した基本合意契約の成立に関して疑義が生じたため、当該契約およびその旨のリリースをいずれも撤回させていただきます。
2021.01.06
【月刊『ふくおか経済』】中長期のビジョンとミッションを策定
不動産取引のDX対応を推進に関する対談が掲載されました。

当社グループでは、2019年にインドネシアで投資運用のライセンスを取得しており、日本国内と同様にファンドやリートを組成・販売できますので、海外ではまずインドネシアでこのサービスを導入し、同じ形で東南アジア各国に横展開していきたいと思います。

ふくおか経済 2021年1月号(抜粋)
2020.12.16
役員の委嘱業務変更に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2020 年 12 月 16 日開催の取締役会において、役員の委嘱業務変更について決議しましたのでお知らせ致します。
2020.12.07
【月刊『ふくおか経済』】インドネシアで個人向け投信事業
シノケングループは、インドネシアで個人向け投資信託事業に着手する。現地子会社のシノケンアセットマネジメントインドネシア(SAMI)が9月にインドネシア金融庁の承認を受けた。
金融サービスが行き届いていない地域を対象に個人向けファンドを組成し、同国内での金融商品・サービスの普及を目指す。ファンドの資産規模は当面300億円程度を目指し、その後も拡大を予定。SAMIは運用を担当し、資産運用フィーを収益とする。

ふくおか経済 2020年12月号(抜粋)
2020.12.07
【月刊『ふくおか経済』】インドネシアで2校目の業務提携
シノケングループは9月、インドネシアの看護学校「STIKES Bethesda Yakkum(SBY)」と、介護人材の独占供給を前提とした業務提携契約を締結した。同国内でヌディワルヨ大学(UNW)に続く2校目の提携。
今回の提携によって「超高齢化社会が進む日本国内における介護人材不足に対応し、ライフケア事業の拡大と充実を図りたい」としている。

ふくおか経済 2020年12月号(抜粋)
2020.12.01
譲渡制限付株式としての自己株式の処分に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、12月1日開催の取締役会において、譲渡制限付株式として自己株式の処分を行うことについて決議いたしましたので、お知らせいたします。
2020.11.25
株主優待制度に関するお知らせ
株式会社シノケングループの 2021 年 12 月 31 日基準日以降の株主優待制度について、お知らせいたします。
2020.11.24
サービス付き高齢者向け住宅「寿らいふ 石神井台」 物件取得および登録完了のお知らせ
株式会社シノケングループ傘下で、シノケンのライフケア事業を統括する株式会社シノケンウェルネスが、同社 4 棟目となるサービス付き高齢者向け住宅「寿らいふ 石神井台」を運営するための物件を取得し、登録が完了しましたのでお知らせいたします。
2020.11.18
中長期ビジョン2020
株式会社シノケングループは、中長期ビジョン2020を公開いたしましたので、お知らせいたします。
創業 30 周年を迎えたことを節目に、当社グループは新たな時代に向け、改めて当社グループのビジョンとミッションを策定いたしました。
2020.11.11
期末配当予想の修正(経営目標達成記念配当)に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2020年2月14日に公表した2020年12月期の期末配当予想について、修正することといたしましたのでお知らせいたします。
2020.11.11
2020年12月期 第3四半期決算説明資料
株式会社シノケングループは、2020年12月期 第3四半期決算説明資料を公開いたしましたので、お知らせいたします。
2020.11.11
通期業績予想の修正に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2020 年2月 14 日に公表致しました 2020 年 12 月期通期連結業績予想を最近の業績動向を踏まえ修正しましたので、お知らせいたします。
2020.11.11
2020年12月期 第3四半期決算短信(連結)
株式会社シノケングループは、2020年12月期 第3四半期決算短信(連結)を公開いたしましたので、お知らせいたします。
2020.11.10
「JPX 日経中小型株指数」構成銘柄の継続選定に関するお知らせ
シノケングループは、株式会社東京証券取引所と株式会社日本経済新聞社が共同開発した株価指数「JPX 日経中小型株指数」の構成銘柄として選定されましたのでお知らせいたします。4年連続の構成銘柄としての選定となり、今回、JASDAQ銘柄としましては7銘柄選定された内の1銘柄となります。
2020.11.04
ニューノーマル時代のコンセプトアパートメント 『ORIGINO』(オリジノ)を開発
株式会社シノケングループ傘下で、シノケンの投資用アパートメントの企画、マーケティング、開発、建築、販売を担う株式会社シノケンプロデュースが、ニューノーマル時代のコンセプトアパートメント『ORIGINO』を開発しましたので、お知らせいたします。
2020.11.02
【月刊『ふくおか経済』】私募REITを組成、来年300億円規模に拡大し上場へ
シノケングループは、私募REIT(不動産投資信託)をスタートした。グループで不動産ファンドを運用する㈱シノケンアセットマネジメントが組成し、7月から運用を開始、東京23区内などの賃貸マンション10棟(合計314室)を投資対象としたもので、総額100億円規模となる。
今後のREITについて篠原社長は「来年さらに200億円積み上げて300億円規模とし、不動産市場、資本市場等の動向を見極めながら、東京証券取引所への上場に向けて準備を進めていく」と語っている。

ふくおか経済 2020年11月号(抜粋)
2020.10.15
【日本経済新聞】オンラインで不動産取引 シノケン、コロナ対応・効率化
投資用不動産のシノケングループは不動産取引をオンライン化する。ソフト開発のスカラと提携し、インターネットで本人認証できる技術を採用。2021年春からまず販売した不動産の賃貸管理契約で導入する。将来は売買や金融機関の融資審査にも広げる。新型コロナウイルス禍で非対面取引に対応するほか、押印も可能な限り不要にし、業務効率化につなげる。

日本経済新聞 2020年10月15日朝刊(抜粋)
2020.10.14
シノケン、「トラストDX」開発推進へ AI と公的認証に強みを持つ株式会社スカラと業務提携
株式会社シノケングループは、SaaS/ASP 事業を展開する株式会社スカラと、「トラスト DX」の開発推進を目的とした業務提携契約を締結しましたのでお知らせいたします。
2020.10.13
【西日本新聞】シノケン介護人材確保急ぐ インドネシア事業を強化 現地2校目の業務提携
投資用不動産販売のシノケングループ(福岡市)が、インドネシア事業を強化している。介護人材確保を目的に現地の看護学校と2校目となる業務提携を締結。個人向け投資信託の組成も決定しており、同国での事業拡大を加速する。

西日本新聞 2020年10月13日朝刊(抜粋)
2020.10.13
シノケン、インドネシアで2校目となる看護学校との業務提携 日本の介護人材不足解消へさらなる前進
株式会社シノケングループが、インドネシア国内の看護学校(STIKES Bethesda Yakkum)と、介護人材確保の戦略の一環として、介護人材の独占供給を前提とした業務提携契約を締結しましたのでお知らせいたします。
2020.10.06
【日本経済新聞】インドネシア 投信拡大
投資用不動産のシノケングループはインドネシアで投資信託を組成し、金融サービスが行き届かない地域の住民向けに資産形成を支援する。現地子会社がインドネシアの国債や高格付け社債などを300億円規模で運用することを目指し、地場のジャンビ銀行を通じて販売する。

日本経済新聞 2020年10月6日朝刊(抜粋)
2020.10.06
シノケン、インドネシア金融庁等と共同でインドネシアにて個人向けミューチュアルファンド(投資信託)を組成
株式会社シノケングループ傘下で、インドネシアにて不動産ファンド事業を展開するPT. Shinoken Asset Management Indonesiaが、インドネシア国債等に投資を行なうミューチュアルファンドの組成を決定しましたので、お知らせいたします。
2020.10.01
【月刊『ふくおか経済』】上期決算、桜テラス3棟建設
㈱シノケングループの1~6月中間連結決算は、売上高は前年同期比9.1%減の461億5100万円、経常利益は同29.6%減の39億1100万円だった。

同社グループは、インドネシアの首都ジャカルタ中心部でアパートメント3棟の建設を進める。
昨年春に完成した「桜テラス」第1号に続く2、3、4号物件でいずれもジャカルタ都心部の立地。ジャカルタ中心部で6号物件まで用地の仕入れを完了しており、今後も開発を進めていく計画。

ふくおか経済 2020年10月号(抜粋)
2020.09.03
【月刊『プロパティマネジメント』】シノケンAMの住居系私募REIT始動 2021年上場へ賃貸アパート組み入れ準備
シノケングループの不動産AM会社であるシノケンアセットマネジメント(SAM)は2020年7月、住宅特化型私募REIT「シノケンリート投資法人」の運用を開始しました。
次なる成長戦略としてSAMは、2021年12月を目途に、同私募REITを東証REIT市場に上場させるねらいです。

月刊プロパティマネジメント 9月号(抜粋)
2020.09.01
事業会社(不動産セールス事業)商号変更のお知らせ
株式会社シノケングループ傘下の株式会社シノケンハーモニーと、株式会社シノケンプロデュースが、2020 年 10 月 1 日付で商号変更を行う事を決定しましたので、お知らせいたします。
2020.08.18
2020年12月期 第2四半期決算説明資料(機関投資家向け説明会)
株式会社シノケングループは、2020年12月期 第2四半期決算説明資料(機関投資家向け説明会)を公開いたしましたので、お知らせいたします。
2020.08.12
2020年12月期 第2四半期決算説明資料
株式会社シノケングループは、2020年12月期 第2四半期決算説明資料を公開いたしましたので、お知らせいたします。
2020.08.12
剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2020 年8月 12 日開催の取締役会において、 2020 年6月 30 日を基準日とする剰余金の配当(2020 年 12 月期中間配当)を行うことを決議いたしましたのでお知らせいたします。
2020.08.12
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2020 年 8 月 12 日付取締役会において、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議しましたので、お知らせいたします。
2020.08.12
2020年12月期 第2四半期決算短信(連結)
株式会社シノケングループの2020年12月期 第2四半期決算短信(連結)を公開いたしましたので、お知らせいたします。
2020.07.31
連結子会社における住宅特化型私募REIT運用開始に関するお知らせ
株式会社シノケングループの100%子会社である株式会社シノケンアセットマネジメントが、機関投資家を対象とした住宅特化型私募 REITの組成を完了し、7月31日に運用を開始しましたのでお知らせいたします。
2020.07.31
連結業績予想の修正に関するお知らせ
最近の業績動向を踏まえ、2020 年2月 14 日に公表致しました 2020 年 12 月期第2四半期(累計)連結業績予想を修正しましたので、お知らせ致します。
2020.07.31
シノケン 100億円規模の私募REIT 運用開始
株式会社シノケングループの傘下で、シノケンの不動産ファンドビジネスを展開する株式会社シノケンアセットマネジメントが、資産規模約 100 億円の私募REIT の組成を完了し、運用を開始しましたのでお知らせいたします。
2020.07.27
シノケンのプレミアムアパートメントブランド“Akatsuki Terrace” 第一弾の販売物件、東京(杉並区)の3 棟物件に決定
株式会社シノケングループ傘下で、シノケンの投資用アパートメントの開発・施工・販売を担う株式会社シノケンハーモニーが、”Akatsuki Terrace”第一弾の販売物件を決定しましたので、お知らせいたします。
2020.07.20
シノケン インドネシアで「桜テラス」第2 号物件着工、続けて3 号4 号も
株式会社シノケングループ傘下で、インドネシアにて不動産開発事業を展開する PT.Shinoken Development Indonesiaが、インドネシアの首都ジャカルタ中心部において、「桜テラス」第 2 号物件の建築工事に着手しましたので、お知らせいたします。
2020.07.07
九州地方における豪雨被害について
この度の九州地方における豪雨により、被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
現時点において、弊社管理物件について、人命にかかわる大きな被害、あるいは大きな建物被害の報告はございません。
弊社管理物件のオーナー様、入居者様にてお困りの点がございましたら、管理会社シノケンファシリティーズにて引続き対応させていただきますので、お申し付けください。
2020.07.06
【月刊『ふくおか経済』】リート投資法人を設立
シノケングループの子会社で不動産ファンドの資産運用等を行う株式会社シノケンアセットマネジメントは5月14日、不動産投資法人の「シノケンリート投資法人」を設立しました。主にシノケングループが開発するマンション・アパートメントなどに投資し、当初は私募リートを組成し機関投資家に販売します。

ふくおか経済 2020年7月号(抜粋)
2020.07.06
【月刊『ふくおか経済』】新型コロナによる困窮学生を支援
シノケングループは5月、新型コロナウイルスの影響で学費や生活費の支払いに困窮する学生に対する緊急支援策として、新卒社員向けに実施している奨学金返済支援制度を前倒しし、入社前からの支給を決定しました。

ふくおか経済 2020年7月号(抜粋)
2020.06.23
【全国賃貸住宅新聞】「賃貸住宅に強い建築会社ランキング」で5年連続第1位を獲得
株式会社シノケングループの 100%子会社である株式会社シノケンハーモニーは、全国賃貸住宅新聞第 1417 号(2020年 6 月 22 日発行)において発表された「賃貸住宅に強い建築会社ランキング」での、自社開発着工棟数が5年連続で第1位となりましたのでお知らせいたします。
2020.06.05
シノケンの創業30周年記念プレミアムアパートメントブランド “Akatsuki Terrace“ 「安全」で「静か」な快適空間を提供する次世代UXを実現
株式会社シノケングループが2020 年 6 月 5 日に創業 30 周年を迎えたことを記念したアパートメントブランド ”Akatsuki Terrace”のローンチについてお知らせいたします。
“Akatsuki Terrace” は、シノケンが 30 周年を迎えるに際し、日本語の「暁」が意味する新たな夜明け、明るい未来を照らしていきたい、という思いを込め、シノケンが 30 年間培ってきた知識と技術を結集し、Security(安全・防犯)と Technologies(技術・防音)をテーマに、「安全で静かで快適な」住空間を提供するアパートメントブランドです。スマート防犯カメラの設置を始めとした防犯設備の充実、顔認証システムの採用、遮音性の向上を実現した「シノケンコンフォートスタイル」で、これまでにない次世代 UX(顧客体験)を提供するプレミアムモデルとして発売いたします。
2020.05.29
シノケンのライフケア事業 障がいを持つ児童のための学童保育「キッズライフ」、はじまる
シノケングループのライフケア事業を統括する株式会社シノケンウェルネス傘下の株式会社アップルケアが、新事業として放課後等デイサービス「キッズライフ」を開始し、福岡におきまして「キッズライフ東福岡」を 2020 年 6 月 1 日に開設しますのでお知らせいたします。
2020.05.13
2020年12月期 第1四半期決算説明資料
株式会社シノケングループの2020年12月期 第1四半期決算説明資料を発表しました。
2020.05.13
2020年12月期 第1四半期決算短信(連結)
株式会社シノケングループの2020年12月期 第1四半期決算短信(連結)を発表しました。
2020.05.08
新型コロナウイルスの影響拡大により困窮する学生へ緊急支援!
株式会社シノケングループは、新型コロナウイルスの影響により学費や生活費の支払いに困窮する学生に対し緊急支援すべく、従来の当社グループ新卒学生向けに実施していた奨学金返済支援制度を前倒しし、入社前からの支給を決定しました。並びに、公益財団法人篠原育英会との連携により、今年度 30 人を予定している奨学金給付対象者の人数を2倍の 60 人に増やす方向で調整に入ったことをお知らせいたします。
2020.05.07
「シノケンリート投資法人」設立
株式会社シノケングループは、シノケンの 100%子会社で不動産ファンドビジネスを担う株式会社シノケンアセットマネジメントが設立を企画する不動産投資法人「シノケンリート投資法人」に対し、設立時の出資金として 200百万円の出資を行い、シノケンリート投資法人を設立することとしましたのでお知らせいたします。
2020.05.01
【月刊『ふくおか経済』SDGs特集】「環境保全、社会的ニーズの高い方々への支援などで社会に貢献したい」
株式会社シノケングループは、2019年12月期決算の説明資料に「SDGsへの取り組み」という項目を初めて掲載しました。「これまで当社グループで展開してきた様々な事業を再確認した際、実践している内容の多くが、SDGsの掲げる目標に合致していることがわかった」ことから、事業活動全般においてSDGs達成のために貢献していく旨を表明したものです。
これに先立ち、2019年度からは「アパートメント経営のシノケンからライフサポートのシノケンへ」をテーマに介護などのライフケアビジネスも事業の柱のひとつとして位置づけ、事業を通じて社会に貢献するというスタンスを明確化しています。さらに今後はESG(環境、社会、ガバナンス)投資も検討していく考えです。
2020.05.01
【月刊『ふくおか経済』】ビジネスデザイン会社を子会社化
株式会社シノケングループ傘下で、不動産テックの㈱シノケンインテリジェントテクノロジーは3月、ビジネスデザインコンサルの株式会社POINTEDGEの全株式を取得し、子会社化しました。シノケンが提唱するREaaS(Real Estate as a Service=不動産のサービス化)の推進に向けた不動産テックを活用したUX(User Experience=顧客体験)やサービスの開発をPOEが担当します。
2020.04.14
【ふくおか経済EX2020】国内外でリート事業に着手 REaaSの展開も積極推進
シノケングループは、近く日本国内とインドネシアでリート事業に着手、不動産投資事業の拡大を図っていきます。また、その促進を図るため「REaaS(不動産のサービス化)」を掲げて不動産テック関連事業を強化、不動産投資チャネルの多様化やIoT仕様のアパートメント、マンションの開発などにも力を入れてまいります。
2020.04.13
シノケンの「ロフト付き」アパートメントをインドネシア政府が知的財産として公式認定! ~インドネシアにおけるシノケンブランドの浸透~
株式会社シノケングループ傘下で、インドネシアにおける不動産開発・運営を担う PT. Shinoken Development Indonesia(SKDI)が首都ジャカルタの中心部で展開するロフト付きアパートメント「桜テラス」が、インドネシアの知的財産総局(日本の特許庁に相当)に知的財産として認定・登録されましたので、お知らせいたします。
2020.04.01
シノケンインテリジェントテクノロジー、POINT EDGE社を子会社化 ~REaaSの実現に向け不動産テック領域のサービス開発強化へ~
株式会社シノケングループ傘下で、不動産テックを担う株式会社シノケンインテリジェントテクノロジーは、株式会社 POINTEDGEの株式を 100%取得し、子会社化することを決定しましたので、お知らせいたします。
今後、シノケンが提唱する REaaS(Real Estate as a Service,リアーズ:不動産のサービス化)の推進に向け不動産テックを活用した UX(User Experience: 顧客体験)及びサービスの開発をPOE 社が担っていくことになります。
2020.03.31
シノケン、ライフケア事業の拡充へ 「株式会社ゆたかカレッジ」と資本・業務提携
株式会社シノケングループの傘下で、ライフケア事業を展開している株式会社シノケンウェルネスは、この度、知的障がいのある若者たちのための「福祉型カレッジ」を運営する株式会社ゆたかカレッジと資本・業務提携を行い、今後の事業拡大に向けた資本政策の一環として 2 億円の新株予約権付融資の引受けを行うことを決定しましたのでお知らせいたします。
ゆたかカレッジは社会的ニーズの大きさから今後の成長が見込まれ、シノケンとの提携により全国展開を加速させ、より多くの知的障がい者の方々並びにご家族のニーズに応えていく予定です。
2020.03.25
Shinoken Intelligent Apartment UX(ユーザーエクスペリエンス)を進化! 「顔認証機能」を実装
株式会社シノケングループの傘下で、シノケンの不動産テクノロジーを担う株式会社シノケンインテリジェントテクノロジーは、この度、2019 年から全戸標準装備を開始した Shinoken Intelligent Apartmentに新たに顔認証機能を採用することを決定しましたのでお知らせ致します。
今後も先端技術を活用したサービスを通して都会的でスマートなアパートメントライフを提供し、次世代の賃貸住宅のスタンダードを作り上げてまいります。
2020.03.10
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
株式会社シノケングループは、2020 年3月 10 日付取締役会において、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議しましたので、お知らせいたします。
2020.02.14
2019年12月期 決算説明資料
シノケングループの2019年12月期 決算説明資料を公開しました。
2020.02.14
2019年12月期 決算短信(連結)
シノケングループの2019年12月期 決算短信(連結)を公開しました。
2020.02.14
剰余金の配当に関するお知らせ
シノケングループは、2020 年2月 14 日開催の当社取締役会において、 2019 年 12 月 31 日を基準日とする剰余金の配当(2019 年 12 月期期末配当)を行うことを決議いたしましたのでお知らせいたします。
2020.02.14
新任取締役候補者の選任に関するお知らせ
シノケングループでは、、2020 年2月 14 日開催の当社取締役会において、2020 年 3 月 27 日開催予定の第 30 期定時株主総会に付議する新任取締役候補者について決議いたしましたのでお知らせいたします。
2020.01.17
~シノケンの国内不動産ファンド(REIT)事業~ 金融商品取引法上の投資運用業の登録完了
株式会社シノケングループの100%子会社である株式会社シノケンアセットマネジメントが、不動産投資信託(REIT)の運営に必要な金融商品取引法に基づく投資運用業の登録を完了いたしましたので、お知らせいたします。
2020.01.14
【月刊『ふくおか経済』】今期、賃貸住宅対象のリート組成へ ビジネストランスフォーメーションも加速
―昨年は7月のインドネシアに続き、10月には日本国内でもリート(不動産投資信託)の運営に必要な認可が下りました。今後の予定は。
篠原 はい、その後、金融庁に投資運用業の登録申請もしまして、この登録が済んだら、投資法人の設立、リートの組成という運びになります。法人設立が春、リートの組成が夏ごろになればと思っています。
―対象は東京23区のマンションですか。
篠原 そうですね。グループのデベロッパー、㈱プロパストが開発した物件も含め、リート用にマンションを準備しています。棟数は未定ですが、総額100億円規模の予定です。
―アパートメントに関しては。
篠原 当初の想定よりも認可までに時間を要したこともあり、アパートメントは一般顧客に販売しました。リート向けはこれから準備することになりますので、まずは保有しているマンションからになります。

―そのほか、新年度の取り組みについては。
篠原 昨年から進めているビジネストランスフォーメーションの加速です。19年度の当初計画でも経常利益80億円のうち、アパートメント販売の構成比率は1割程度、不動産販売以外で半分以上を占めています。こうした、各事業どこからでも収益を上げられる体制をさらに固めていきたいと思います。

ふくおか経済 2020年1月号(抜粋)
2020.01.08
不動産テック新会社「シノケンインテリジェントテクノロジー(SKiT)」を設立 不動産テックを活用した革新的なサービス開発を通し Real Estate as a Service(REaaS)を提供
株式会社シノケングループは、株式会社シノケンインテリジェントテクノロジー(Shinoken Intelligent Technology Co., Ltd.、以下「SKiT」)を設立しましたのでお知らせいたします。今後、シノケンの不動産テクノロジーに関わる新商品・サービスの企画・開発をSKiTが一手に引受け、先進テクノロジーの活用によるシナジー効果創出とシノケンの企業価値向上を目指します。
2020.01.06
【月刊『プロパティマネジメント』】インドネシアでREIT組成 現地デベ・投資家の出口需要総取り
シノケングループは、国内主力事業のアパート・マンション開発・販売・管理事業に続く成長の柱として、海外事業ヘ力を注いでいる。
その第一弾として2015年にインドネシアへ進出。単身者向けアパートの開発・運営を手がけてきた。さらに2019年7月には、現地子会社のShinoken Asset Management Indonesia(SAMI)が外資系企業でははじめて、インドネシア金融庁からREITの組成・運用を企図した投資運用業の認可を取得した。2020年前半の運用開始をめざし、私募REITの組成準備を進めている。
インドネシアは、世界4位の人口規模(約2.6億人)に加え、国民一人あたりのGDP成長率の高さ、中間所得層の増加による住宅需要の拡大などが魅力となる。
グループのAM会社でシノケンアセットマネジメントの代表取締役 兼SAMlのコミッショナーメンバーである上坂弘氏は、同国への進出理由を次のように説明する。「国内でのシノケンの投資用不動産にかかるビジネスモデルをそのまま活かせる市場と考えた。法制度や商慣習などに未知の領域も多く商品開発のハードルは高いが、進出した当時は、不動産分野での日本企業の進出事例が少なく先行者利益を獲得しやすかったのも魅力」。

月刊プロパティマネジメント 1月号(抜粋)
2019.12.18
譲渡制限付株式としての自己株式の処分に関するお知らせ
12月18日開催の取締役会において、譲渡制限付株式として自己株式の処分を行うことについて決議いたしましたので、お知らせいたします。
2019.12.17
デザイナーズマンションにIoTを導入 「インテリジェントマンション」第1号案件決定
株式会社シノケングループの子会社である株式会社シノケンハーモニーが、すでにアパートメントで開発導入済みである「インテリジェント仕様」をマンションにも導入することとし、第1号案件が決定いたしましたのでお知らせいたします。
2019.12.02
通期連結業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ
最近の業績動向を踏まえ、2019年2月15日に公開致しました2019年12月期通期連結業績予想及び2019年12月期配当予想を修正いたしました。
2019.11.15
【西日本新聞】介護人材確保へ提携 インドネシアの大学と
シノケングループ(福岡市)は、介護人材の確保を目的にインドネシアの総合大学ヌディワルヨ大と提携した。看護や医学系の学生が学ぶ日本語研修センターを大学内に開設。研修を経て同社が運営する日本の介護施設などで、4月に創設された在留資格「特定技能1号」を活用して就業してもらう枠組み。介護人材が不足する中、安定的な人材確保を図る。
研修センターは2020年初めにも開設し、研修期間は6~10カ月程度、同年夏ごろからの採用を想定している。同社は教育プログラムの開発や、学生への奨学金といった資金面で支援する方向で詳細を詰める。
同社は東京、大阪、福岡の3都府県で計18の介護事業所を運営。グループ外の介護事業所も含め年間50人程度の卒業生の受け入れを目指す。
同社はインドネシアで16年から本格的に事業を展開。現地の建設会社を子会社化し、建設分野で技能実習生を受け入れた実績もある。今後も同国での事業を拡大していく方針。

西日本新聞 2019年11月15日朝刊
2019.11.12
【日本経済新聞】インドネシアで介護人材
投資用不動産販売のシノケングループは、インドネシアの大学と介護人材確保に関する連携協定を結んだ。大学内に日本語研修センターを開設し、介護や医学を学ぶ学生に日本語能力を身につけてもらう。2020年夏ごろをめどに「特定技能」の在留資格を活用し、同社の日本国内の介護施設での就労を目指す。
提携したのはジャワ島中部の都市スマランにあるヌディワルヨ大学。学生数3000人ほどの総合大学で、看護・医学系の学生が多いという。
日本語研修センターは20年初めに授業を始める。まず20人程度の学生を受け入れ、30~50人に増やしていく。シノケンは子会社で東京と福岡を中心に認知症対応型グループホームやデイサービスなどの介護事業を展開している。
半年程の研修を経て、20年夏ごろから「特定技能」での来日をめざす。一定期間で働いてもらう場合は、研修費用をシノケンが負担する。
厚生労働省の試算によると、団塊の世代が75歳以上となる25年度末までに、介護人材は約34万人不足する。シノケンでは他社の介護事業施設への人材紹介も検討するという。

日本経済新聞 2019年11月12日朝刊
2019.11.12
インドネシアの大学と人材確保に関する提携を開始! まずは看護・医学系卒業生を中心にシノケンで受け入れ
シノケングループは、インドネシア国内のヌディワルヨ大学と、介護人材確保の戦略の一環として独占的な枠組みを前提とした基本契約を締結いたしました。シノケンは今後も引き続き、社会貢献と事業間シナジー創出を両立するべく、新たな施策を打ち出してまいります。
2019.11.06
シノケンのインドネシアREIT 国内販売において、SBI証券・SBIマネープラザと提携!!日系唯一のインドネシア不動産投資商品を皆様へお届け
シノケンのインドネシアREITが国内販売において、SBI証券・SBIマネープラザと提携。日系唯一のインドネシア不動産投資商品を皆様へお届けいたします。
2019.10.30
【月刊『ふくおか経済』】インドネシアで不動産ファンド事業をスタート
インドネシアで不動産ファンド事業をスタートしました。
2019.10.30
【月刊『ふくおか経済』】賃貸仲介の新会社を設立
株式会社シノケングループ傘下の賃貸管理、株式会社シノケンファシリティーズは7月5日、賃貸仲介の新会社を設立しました。
2019.10.18
~シノケンの国内不動産ファンド(REIT)事業~ 国土交通大臣より取引一任代理等の認可を取得!
シノケンの国内不動産ファンド事業が国土交通大臣より取引一任代理等の認可を取得しました。
2019.10.10
東洋経済ONLINEの「市場が評価した経営者ランキング」第2位にランクイン
東洋経済ONLINEの「市場が評価した経営者ランキング」において、シノケングループ代表取締役社長の篠原英明が第2位にランクインしました。
2019.10.07
投資用マンションが2019年度グッドデザイン賞を受賞
シノケンの投資用マンションが2019年度グッドデザイン賞を受賞しました。
2019.10.03
【ふくおか経済】中間期は10・5%減収、インドネシアで不動産ファンド、全アパートメントにIoT装備
シノケングループ

投資用アパートメント・マンション販売の子会社を傘下に持つ㈱シノケングループ(福岡市中央区天神1丁目、篠原英明社長)の6月第2四半期決算(累計)は、売上高は前年同期比13・2%減の507億7500万円、経常利益は同10・4%減の55億6200万円で減収減益となった。
主力のアパートメント販売が前年下期の個人向け融資審査期間の長期化等によって大幅減。営業利益は10・5%減の60億9200万円、当期純利益は8・7%減の38億3900万円となった。事業別には、不動産セールス事業はマンション販売が前年同期を上回ったものの、アパートメント販売減の影響で前年同期比26・0%の減収となった。一方で賃貸管理、家賃等の債務保証などの不動産サービス事業、ゼネコン事業、LPガス・電力小売のエネルギー事業、介護関連のライフケア事業などその他の事業はすべて前年同期と比べて増収増益となり、全体では、5月に上方修正を発表した第2四半期(累計)の連結業績予想を売上高で約1・5%、経常利益で約11・2%上回っている。

シノケンハーモニー

㈱シノケングループ傘下のアパートメント販売、㈱シノケンハーモニー(東京都港区、三浦義明社長)は、7月以降受注した全物件をインテリジェントアパート仕様にした。
建物全体・全部屋に各種IoTセンサーを標準装備したアパートメントで、外出先からスマホによって備え付けのエアコンなど家電の遠隔操作ができるほか、スマートロックや室内のセンサーによるセキュリティも備えており、入居者はこれらを無料で利用できる。同社では昨年4月から新築アパートメント向けに「Shinoken Smart Kit」の名称で同様のサービスを提供していたが、アパートメントの購入検討者や既存オーナーから問い合わせ、要望が増えたため、改良して標準装備化した。
2019.09.24
賃貸仲介新会社「バッチリ賃貸」設立 賃貸仲介機能とグループ事業のシナジーを創出
賃貸仲介新会社「バッチリ賃貸」を設立いたしました。賃貸仲介機能とグループ事業のシナジーを創出します。
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