広 告

日本を元気にする企業 「日本を元気にする企業」は、人、技術、自然、食、教育、医療など様々な分野で活躍している企業をクローズアップして紹介する企業応援サイトです

ITの力の明日を考える

株式会社地域科学研究所

企業URL
http://www.chklab.com

ICTで地域社会の未来を創造する

2021.04.04
地域科学研究所に新入社員の皆さんが入社しました
地域科学研究所に頼もしい新入社員の皆さんが入社し、今週から本格的に新入社員研修が始まりました。
慣れないことも多く大変かと思いますが、焦らずともに成長していきましょう。
2021.03.17
大分合同新聞にて宝泉寺温泉郷復興プロジェクトを取り上げていただきました
3月16日の大分合同新聞で、地域科学研究所が行っている宝泉寺温泉郷の復興プロジェクトについて取り上げていただきました。

▼詳しくはこちら
https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2021/03/16/JD0060078002
2021.03.11
【宝泉寺温泉郷復興元気!プロジェクト】が始動しています
地域科学研究所は、令和2年7月に豪雨により被害を受けた、大分県九重町の宝泉寺温泉郷を復活させるプロジェクトをスタートしました。

Project1:ロゴをつくる~川と蛍の美しさを表現したロゴ~
Project2:魅力を発信~Instagramで魅せる秘境の表情~

地域科学研究所では、この他にも様々なプロジェクトを行っています。
各プロジェクトの詳細は下記URLをご覧ください。

▼宝泉寺温泉郷復興元気!プロジェクトHP
https://www.housenji.jp/genki/

FacebookやInstagramでいいね!やフォローもお願いします!

▼Facebook
https://www.facebook.com/hosenji.genki

▼Instagram
https://www.instagram.com/housenji_onsenkyou/
2021.03.02
2022年新卒採用をスタートしています
地域科学研究所では、2022年新卒採用をスタートしています。
当社のHPだけでなく、リクナビ・マイナビからもエントリーを受け付けています。

▼地域科学研究所の採用・社員研修スペシャルサイトはこちら
https://rcrs-saiyo.com/
2021.02.25
OPASS-TV(大分放送)で当社を紹介いただきました
OPASS-TV(大分放送)で地域科学研究所を紹介していただきました。
当社Youtubeチャンネルでも公開しているので、お時間のある方はぜひご覧ください。

▼動画はこちら
https://youtu.be/OFNwKMCNHoY
2021.02.18
OPASS-TV(大分放送)で当社が紹介されました
2月20日に、OPASS-TV(大分放送)にて放送された番組内で地域科学研究所が紹介されました。大分県九重町の宝泉寺温泉郷での取り組みについて取材していただきました。
2021.02.14
宝泉寺温泉復興プロジェクトを始動しています
令和2年7月の豪雨災害で被災した、大分県九重町にある宝泉寺(ほうせんじ)温泉。この温泉街の復興を目指して、地域科学研究所では復興プロジェクトを始動しています。
宝泉寺温泉郷にある共同温泉の一つ「石びつの湯」は足湯として親しまれてきましたが、2~3年前から閉鎖しています。

今回、豪雨の被害を免れた「石びつの湯」を復活させるための最初のステップとして、地元の若手メンバーとともに、落ち葉を掃き、ツタを除け、茂みを間引き、元通りになるよう綺麗に整えました。今後は、心身共に温まるイベントを企画していきます。
2021.02.09
オンライン業界セミナーに参加しました
オンライン業界研究セミナーに、地域科学研究所が参加いたしました。
当社では、さまざまな状況下でも情報を発信できるよう臨機応変に対応していきます。

▼地域科学研究所の採用についてはこちら▼
https://rcrs-saiyo.com/
2021.01.25
「シティ情報おおいた」2月号に当社社員のインタビューが掲載されました
「シティ情報おおいた」2月号の「大分で働く若者たち」ページにて、地域科学研究所社員のインタビュー記事を掲載していただきました。ぜひご覧ください。
2021.01.15
内定者懇談会を行いました
地域科学研究所の内定者懇談会を実施しました。
今回は感染拡大防止のため、オンラインでの開催となりました。内定者の皆さんは、入社に向けて当社で働くイメージを具体的に膨らませているようでした。
2020.12.27
「自治体DXサポートサイト」を開設いたしました
「自治体DXサポートサイト」を開設いたしました。
地域科学研究所では、安心安全な生活、豊かで活発な地域社会を作るため、地方公共団体様の課題に寄り添うようなソリューションを提供しています。

▼地域科学研究所の自治体DX事例はこちら
https://chiikidx.com/
2020.12.10
全体研修を実施しました
地域科学研究所では、年に4回全社員が参加する研修を実施しています。
研修では、自社システムの開発状況をはじめ、自治体DX、コロナ禍における現状・課題などの情報共有をしています。それぞれの社員が「豊かで活発な地域社会実現に向けて何ができるか」を考える機会にもなります。

普段は、全社員が本社に集合しファシリテーションを行いますが、今年は感染予防としてオンラインでの実施となりました。今年最後の全体研修ということで、社員推薦から選ばれた「今年輝いていた社員」の表彰なども行いました。
2020.12.10
理系大学生に向けてオンライン講義を実施しました
地域科学研究所は、理系大学生に向けてオンライン講義を行いました。
当社の開発チームから、IT業界の動きや、システムエンジニアの仕事についてお話しました。オンラインでの講義となりましたが、将来のキャリア選択で少しでもお役に立ててれば幸いです。
2020.11.23
11月21日放送のマイベストプロファイル(大分朝日放送)で地域科学研究所が紹介されました
11月21日(土)に、大分朝日放送の「マイベストプロファイル」という番組で地域科学研究所が紹介されました。
番組内で、公共施設を活かしたキャンプの取り組みなどについてのインタビューを受けています。

▼放送された映像はこちらからご覧いただけます
https://www.youtube.com/watch?v=605U-o_VZSA&feature=youtu.be
2020.11.10
「あ祖母学舎」にて家族向けトライアルワーケーションを実施しました
竹田市の「あ祖母学舎」にて、家族向けのトライアルワーケーションを開催しました。
大人のワークタイム中にも子供向けのワークショップがあり、家族連れにふさわしいワーケーションとなりました。公共施設は幅広い可能性を持っています。
2020.11.05
地域科学の実践ページを更新しました
地域科学研究所では、AIやICTを使用したまちづくりのほかに、公共施設の活用法を一緒に考える活動も実施しています。

熊本県氷川町にて先日行われた「パークヨガ」について、地域科学の実践ページを更新していますので、ぜひご覧ください。

▼詳しくはこちら
https://www.chklab.com/1201
2020.10.29
2022年卒業の学生に向け募集要項を更新しています
地域科学研究所では、2022年卒業の学生を対象に募集要項を更新しています。

▼採用情報はこちら
https://rcrs-saiyo.com/recruit/requirements/

▼お問い合わせはこちら
https://rcrs-saiyo.com/contact/
2020.10.20
「中津パブリックトライアル」について地域科学の実践ページを更新しています
地域科学研究所では、AIやICTを活用した街づくりのほかにも、自治体様とともに公共施設の活用方法を考える活動を行っています。
先日開催された「中津パブリックトライアル」について、地域科学の実践ページでご紹介しています。

▼詳しくはこちら
https://www.chklab.com/1138
2020.10.19
「中津パブリックトライアル」についてPublic+を更新しています
先日行われた「中津パブリックトライアル」について、地域科学研究所のPublic+を更新しています。
Public+は、地方の課題解決に向けて民間の目線で取り組む地域科学研究所のプロジェクトチームです。

▼Public+の詳細はこちら
https://mama-no-mama.jp/support/045/
2020.10.13
「ママのままプロジェクト」さんの取材を受けました。
地域科学研究所は、働くママへの支援も行っています。
今回、「ママのままプロジェクト」さんから取材を受けました。産前産後休暇・育児休暇を取得後に復帰し、今も仕事と家庭を両立している女性社員へのインタビューが載せられています。

▼インタビュー内容はこちらから
https://mama-no-mama.jp/support/045/
2020.10.11
竹田市サウンディングツアーを実施しました
先日、地域科学研究所が竹田市サウンディングツアーを実施し、多くの方にご参加いただきました。公共不動産の新しい活用法が見えてきそうです。
2020.10.06
福岡県の修猷館高等学校さんにGISやAIの説明を行いました
先日、福岡県の修猷館高等学校さんが修学旅行で大分県に訪れた際に、地域科学研究所がGISやAIに関する説明をさせていただきました。その後は学生さんと一緒にプログラミングを行いました。
これをきっかけに、AIなどの先端技術に関心を持っていただけたら幸いです。
2020.10.04
社会実験プログラムを実施しました
地域科学研究所は、10月3日に中津市の西谷温泉公園にて、社会実験プログラムを実施しました。当日は、多くの人がお越しくださりとても賑わいました。
詳しくは地域科学研究所のホームページでもご確認いただけます。
2020.09.29
Public+を更新しています
Public+(パブリック+)とは、公共不動産の可能性を広げるあらたな「場づくり」を行うプロジェクトメディアです。
行政が民間に使ってもらいたい「場」を個人や事業者が「借りる」「使う」「買う」などをサポートします。

▼地域科学研究所のPublic+について詳しくはこちら
https://public-plus.jp/
2020.09.25
大分県の学生さんによる地域ブランディングに参加しました
大分県の学生さんによる地域ブランディングに、地域科学研究所も参加いたしました。
先日は、湯布院の現地調査へ。それを大学に持ち帰り、様々な意見を交わします。
意見を積極的に求める姿勢が素晴らしかったです。
2020.09.12
「TAKETA Creative Mapping Party」を開催しました
地域科学研究所は、9月12日に「TAKETA Creative Mapping Party」を開催しました。
大分県竹田市の城下町を歩き、見つけた空き地の活用妄想会議を行いました。
実際に街を歩くことで、様々なアイディアが浮かびました。
今後は、空き地の新しい活用に向け、アイディアを磨き上げていきます。
2020.09.01
大分市でシェイクアウト訓練を実施ました
9月1日の「防災の日」に、大分市にてシェイクアウト訓練が実施され、地域科学研究所も訓練に参加いたしました。
地震が突然発生した際も慌てず行動できるよう、今回の訓練を活かせたらと思います。
2020.08.27
フォローアップ研修が行われました
入社1年目の社員を対象としたフォローアップ研修を行いました。
地域科学研究所に入社して数か月経て、研修を通じて新しい目標設定を行っています。

▼地域科学研究所の研修制度に関して詳しくはこちら
https://rcrs-saiyo.com/culture/training/follow-up/
2020.08.25
AIによる地域課題の解決への取組み
地域科学研究所ではAIを活用した地域課題解決に力を入れて取り組んでいます。
詳しくは以下URLをご覧ください。

▼詳しくはこちら
https://www.chklab.com/service/consulting
2020.08.24
テレビ会議を繫いで「共育塾」が開催されました
テレビ会議を活用した「共育塾」を開催いたしました。地域科学研究所の社員が講師としてお話をしました。
今回のような共育の機会を今後も設け、より働きがいのある職場づくりを進めていきます。

▼共育について詳しくはこちら
https://www.chklab.com/action/education
2020.08.05
地域科学研究所のYouTubeチャンネルを開設しています
地域科学研究所では、過去の会社紹介・就活生応援動画などを公式YouTubeでご覧になることができます。

▼最新の動画はこちらから
https://www.youtube.com/watch?v=BEQpLS1swwg
2020.07.28
PUBLIC+「コロナ時代の公共空間に新しい価値を+」
地域科学研究所では、コロナ時代の“公共空間を使った新しいライフスタイル”提案をしています。
「子供たちを元気よく自由に遊ばせる空間を作りたい!」という提案があり、廃校になったグラウンドスペースの潜在力を広げるための実験的取り組みとして“廃校グラウンドキャンプ”を実施しました。
2020.07.16
2021年4月入社の内定者懇談会を開催しました
2021年4月に入社する内定者の皆さんの懇談会を開催しました。

当日まではオンラインで面談などを行っていたため、ほとんどの方が地域科学研究所には初めての来社となりました。

内定者の皆さんからいろいろな話を聞くことができ、楽しい時間を過ごしました。
これから時間をかけて交流を深めていけたらと思う機会になりました。
2020.07.14
WEB 2020シゴト発見フェスタ&インターンシップフェアへの参加が決定しました
地域科学研究所は“WEB 2020シゴト発見フェスタ&インターンシップフェア”に参加することが決定しました。

自分に適した仕事やインターンシップの内容を知ることができるWEBイベントです。

イベントを通して、大分県内の企業をはじめ当社のことをより知ってもらえる場になればと思っています。

▼詳しくはこちら▼
http://bundaicoc.org/2020job/
2020.06.25
むらづくりワークショップを紹介しています
地域科学の実践ページを更新しました。
今回は「由布市 谷むら」で行われたむらづくりワークショップについて紹介しています。

▼詳しくはこちら▼
https://www.chklab.com/1068
2020.06.23
インターンシップ募集のお知らせ
地域科学研究所ではインターンシップの募集を開始しました。全国どこからでもリモート参加が可能です。
システム開発に興味のある方は、地域科学研究所までお問い合わせください。

▼詳しくはこちら▼
https://01intern.com/job/2678.html
2020.06.07
地域科学研究所の“社員共育”について
地域科学研究所ではビデオ会議を活用して、社内勉強会を実施しています。
社員が講師を務め、互いに知識を深め合える場です。

地域科学研究所では、このような“社員共育”を大切にしています。

▼詳しくはこちら▼
https://www.chklab.com/action/education
2020.05.28
福岡・大名にコミュニティカフェ「dot.」がオープンしました
福岡の大名にコミュニティカフェ「dot.」がオープンしました。自由に使用できる交流スペースや、ゆったりできるカフェスペースが用意され、大分県への就職や移住相談ができます。また、求職者と企業が気軽に出会える“Meet upイベント”も開催されます。

地域科学研究所もdot.の会員となっています。詳しくは下記URLからdot.公式HPをご覧ください。

▼詳しくはこちら▼
https://dot247.jp/
2020.05.25
AIを活かしたまちづくり
5月25日の大分合同新聞朝刊で、豊後大野市農業再生協議会さんが試験的に導入しているドローンを使用した農地転作確認についての記事が掲載されました。

ドローンは九州電力大分支社さん、位置情報は地域科学研究所のデータを活用しています。

地域科学研究所は、今後も新たな「AIを活かしたまちづくり」などについて考えていきます。
2020.04.06
GXビジネスで地域科学研究所が紹介されました
地域科学研究所が大分合同新聞社様のGXビジネスで紹介されました。

▼詳しくはこちら▼
https://www.oita-press.co.jp/gxbusiness/2020/04/03/JIT202004012101
2020.03.16
東日本大震災遺児への教育支援プログラム
東日本大震災遺児への教育支援プログラムとして起ち上げられた“ロータリー希望の風奨学金”は「少しでも勉強を続けられる環境になるよう教育を支援したい」という思いが込められています。

当社では震災が起こった2011年から、毎年社員も協力し、募金を行っています。

地域科学研究所社員一同、今後一人でも多くの子どもたちが安心して勉強を続けられる環境になるよう願っています。
2020.03.09
大分県内の就職人気企業ランキング発表
3月9日付けの大分合同新聞朝刊に、“大分県内の就職人気企業ランキング”が掲載されていました。地域科学研究所の順位は、昨年の9位から5位にランクアップしました。

企業を選択する上で働き方が重要視されてきたこと。また、学生と交流の機会が多い企業の人気が高いようです。

当社は、今後も地域や社員の幸せを大切にするとともに、地方を豊かにするため日々の業務に取り組んでいきます。
2020.03.05
社員へのインタビュー
地域科学研究所に入社して1年目の社員にインタビューを実施しました。
Q.当社に入社して約1年が経ちますが、今までどのような業務に関わってきましたか?

A.当社のシステムを使って、地方の課題や魅力と知的に向き合う業務に関わってきました。入社当時は慣れないシステムなどを使用する業務を大変だと思うこともありました。ですが、新入社員に対して行われるブラザー制度や、頼りになる先輩社員とコミュニケーションを図れるフォローアップ研修などの制度が充実していたため、早く業務に慣れることができました。

インタビューに答えてくれた社員も新入社員に頼られる先輩になってくれると期待されています。
2020.03.02
オオイタカテテに掲載されました
地域科学研究所の社員のインタビューが「オオイタカテテ」に掲載されました。
オオイタカテテは、大分県の魅力や就職情報などを届けているWebマガジンです。

働きがいのある企業や、地方で活躍できる場所なども紹介しています。

▼詳しくはこちら▼
https://oita-katete.pref.oita.jp/web_magazine/chklab/
2020.02.17
社員のStoryが公開されました
地域科学研究所には、様々な業務があります。
この度、開設された採用サイトでは、当社の社員10名が取り上げられています。
10名それぞれの、入社してから今に至るまでのStoryが掲載されています。

▼詳しくはこちら▼
http://rcrs-saiyo.com/story/employee-01/
2020.02.06
地域科学研究所は、SDGsに取り組んでいきます
SDGsとは、「2030年までに達成すべき17の目標」のことです。
貧困をなくす、飢餓をゼロに、安全な水を世界中に。
産業と技術革新の基盤づくり、住み続けられるまちづくり。

目標の達成に向け、地域科学研究所は取り組みを行っていきます。
2020.01.23
働きがいのある職場づくりへの取り組み
地域科学研究所では働きがい・やりがいがある職場づくりのために様々なことに取り組んでいます。

働きがいを感じるには働きやすい環境や体制を整えることが重要です。地域科学研究所のオフィスはほとんど仕切られておらず、コミュニケーションを取りやすい環境です。

社員教育の面では、OJTを導入。入社した社員を一から丁寧に指導しています。

また、近年は働き方改革が注目されていますが、私たちは以前から社員にとってどのような働き方が望ましいのかを考え、体制作りを行ってきました。
女性の産休や育休後の職場復帰に関しても、定期的に面談を行い、復帰後のポジションなども話し合い、スムーズに職場復帰できるよう心がけています。

他にも、仕事とプライベートの両立のため有給休暇が取りやすい体制も整っています。
2020.01.20
内定者懇談会を行いました
1月20日、内定者懇談会を行いました。

地域科学研究所の内定者同士が顔を合わせるのは久しぶりでしたが、以前よりも打ち解けている様子でした。
そして前回と同様、社員も一緒に昼食を囲みました。
皆さんが4月に入社される日がますます楽しみになりました。
2019.12.23
地域科学研究所のインターンシップ募集
地域科学研究所では、随時インターンシップの受付を行っております。

まちづくりに関する仕事や当社の経営理念などに興味がある方からのご応募をお待ちしています。当社への質問などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

詳細やお問合せ先などは、地域科学研究所のホームページに記載しています。また、マイナビ2021にインターンシップ募集の詳細を掲載しています。ぜひこちらもご確認ください。
マイナビ2021→https://job.mynavi.jp/21/pc/corpinfo/displayInternship/index?corpId=86551&optNo=N2tsd
2019.12.15
本社で全体会議を行いました
地域科学研究所では1年に数回、全事務所の社員が本社に集まって全体会議を行っています。

今回の全体会議では、当社の今後の方針などの話し合いとともにチームビルディングも行われました。事務所やチームが違い、話す機会の少ない社員同士も今回のチームビルディングを通じてコミュニケーションを取り合う良い機会となりました。
2019.11.19
大分大学の留学生が会社訪問に来ました
大分大学に通っている留学生が会社訪問にきました。
中国、香港・台湾・ポルトガル・イギリスからの13人の留学生でした。

まだ日本語が話せない留学生もいると聞き、英語・中国語・ポルトガル語の資料をこちらで事前に準備しておきました。

当社からの会社説明後に留学生たちから質問があがりました。流暢な日本語で質問をしていた留学生もいて驚きました。

海外の学生にも、このように地域科学研究所について興味を持っていただけて大変光栄です。
今回の留学生の会社訪問は当社にとっても良い機会となりました。
2019.11.12
APUの学生が当社社長にインタビューをしました
APU(立命館アジア太平洋大学)の大学生8名が当社の社長にインタビューをするために訪れました。

大学生たちの出身国は様々で、いろいろな話や考え方を聞くことができました。
経営論や組織論、組織行動論など様々な意見を交換できたことは良い機会でした。

今後の活躍も楽しみな大学生たちと会えたことは、当社にとっても貴重な時間でした。
2019.10.21
社外研修を実施しました
地域科学研究所では、毎年社外研修を行っています。今回はタイへ4日間の研修でした。

ほとんどの社員がタイへ行くのは初めてなので、各個人が自分の視野を広げる機会になりました。

タイでの研修中は世界文化遺産や色々な寺院を巡り、街並みや文化、人々と触れ合うことで仕事のヒントになるものを見つけることができました。

国外の都市へいくことで新たな発想が生まれ、素敵な思い出をたくさん作ってきました。

4日間のタイ研修で得た経験が、今後の仕事において良い刺激を与えてくれる貴重な社外研修になりました。
2019.10.01
フォローアップ研修を実施しました
地域科学研究所は、新入社員から2年目、3年前…と順番に社員向けフォローアップ研修を実施しています。

10月1日は今年入社した1年目の社員を対象に行いました。
社員たちは入社してから今まで起こった色々な出来事、先輩社員たちの仕事ぶりなど様々な話をしました。

お昼には美味しいお弁当を同期入社の社員たちみんなで食べました。

一緒に頑張っていく仲間として、時にはライバルとして、同期で入社したという繋がりを一層感じる機会になりました。
2019.09.30
2020年4月入社の内定者懇談会を開催しました。
2020年4月に入社する内定者の皆さんの2回目となる懇談会を開催しました。

先輩社員の仕事見学を通して、以前よりも地域科学研究所で働く姿がイメージしやすくなったようです。昼休みには一緒に昼食も。色々な話を聞くことができ、皆さんと一緒に働く日が楽しみになりました。
2019.09.23
特設サイト「地域科学パブリックプラス」を開設しています。
地域科学研究所では、「公共空間に新しい価値を」をコンセプトに、特設サイトを開設しています。

Public+は、民間の立場から地方の課題解決に取り組む地域科学研究所に所属するプロジェクトチーム。沖縄や九州、四国の遊休施設や公共空間に、新しい価値をプラスしていきます。

特設サイトでは、「『Public+』の実践」としてこれまでの実績や取り組みをご紹介。今後も地域の課題と正面から向き合い、公共施設や公共空間に新たな価値・視点を創造するプロジェクトを実践していきます。
2019.09.01
「大分市シェイクアウト2019」に参加しました。
9月1日午前11時45分に、大分市内で一斉にシェイクアウト訓練が実施されました。

「シェイクアウト訓練」とは、2008年に南カリフォルニア州で誕生した地震の防災訓練。指定日時に発信される合図を受けて、「その時にいる場所」で訓練を行います。「DROP(姿勢を低く)・COVER(頭を守る)・HOLD ON(動かない)」。地震発生時、どんな場所にいてもとっさに身を守る行動をとるための訓練です。

地域科学研究所ではこの「大分市シェイクアウト2019」に大分本社全社員が参加しました。また、当社では本社・全事務所に非常食も常備。今後も、災害をはじめ非常時に対応していけるよう、社内体制を整えていきます。
2019.08.05
「地方発170便」にて豊後大野市の「今、挑戦する人たち」をご紹介しています。
地域科学研究所が運営する、地方の挑戦を応援し、発信するプロジェクト「地方発170便」。「今、挑戦する人たち」では、地域で活躍している方に注目して、地方地域と一体になった取り組みを紹介しているページです。

今回は豊後大野市にある「浜嶋酒造」の5代目蔵元杜氏に取材をさせていただきました。目指しているのは「飲みつかれることなく、何倍でも飲み続けられる究極の食中酒」。そんな酒造りの背景には、杜氏の徹底的なこだわりがありました。お水とお米を厳選し、特にお米は従業員が生産まで行うという徹底ぶり。完全手作りで最高品質の日本酒を造り上げる「浜嶋酒造」をご紹介しています。
2019.08.02
「第50回種子島鉄砲まつり」を地方発170便にてご紹介しています。
地域科学研究所が運営する、地方の挑戦を応援し、発信するプロジェクト「地方発170便」。「地方からの挑戦状」というページでは、日本全国で行われているイベントをご紹介しています。

「第50回種子島鉄砲まつり」は鉄砲伝来を記念し、毎年種子島で開催されているお祭り。種子島火縄銃保存会・堺火縄銃保存会・国友鉄砲研究会の3つの団体による火縄銃の試射、山車の練り歩き、団体手踊りなど、大きな盛り上がりを見せます。​更に、当日夜には演芸大会も開催され、クライマックスには約8,000発もの花火が夜空を彩ります。

また、今年は開催50回の節目として、火縄銃大会も開催。島内外の火縄銃関連団体による火縄銃演武など、特別なイベントも開催されるようです。戦国時代を彷彿とさせるような火縄銃の轟音が楽しめる「種子島鉄砲まつり」。ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
2019.07.14
公共施設サウンディング調査ツアーを実施しました。
大分県竹田市にて「公共施設サウンディング調査ツアー」を開催しました。

サウンディング調査とは、市区町村といった自治体が、公共施設・私有地の有効活用について民間事業者から意見や提案を募るもの。今回のツアーでは、公共施設の在り方を考える取り組みとして、市内にある4つの施設に注目しました。

公共施設を巡り、施設運営について考えていく社内研修として、竹田市財政課様にご協力いただき約70名の社員が参加。調査した施設のデータだけでなく、実際に施設内の見学や、施設担当者の方へヒアリングをしていく中で浮かび上がってきた施設の課題。今後の運営や経営改善案について、市職員の方々へ向けてプレゼンテーションを実施しました。

本物の施設経営を間近で体感し、私たちにできることや市区町村の未来について考える良い機会となりました。
2019.07.06
「マイナビインターンシップEXPO」に参加しました
7月6日(土)に開催された「マイナビインターンシップEXPO」に参加しました。
多くの学生の皆さんにお会いすることができました。
弊社ブースへお越し頂いた学生のみなさん、ありがとうございました。

「マイナビインターンシップEXPO」
・日時:2019年7月6日 12時~17時
・会場:福岡国際センター
「マイナビインターンシップEXPO」は100を超える企業が出展するインターンシップ合同説明会で、企業のインターンシッププログラムを就活生の皆さまへ直接ご紹介させていただくイベントです。その他マイナビが実施する「面接対策講座」、「自己PR作成講座」などもありました。
2019.07.02
「那智の扇祭り」を「地方発170便」にてご紹介しています。
地域科学研究所が運営する、地方の挑戦を応援し、発信するプロジェクト「地方発170便」。各地で行われているイベントをご紹介する「地方からの招待状」にて、「那智の扇祭り」を公開しました。

「那智の扇祭り」は、和歌山県東牟婁郡那智勝浦町にある熊野那智大社という神社の例祭で、重要無形民俗文化財に指定された伝統あるお祭り。重さ50キロを超える大きな松明が参道いっぱいに舞う様子から「那智の火祭」と称され、日本三大火祭りにも数えられています。

迫力と伝統がある、見どころ満載の「那智の扇祭り」。ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
2019.05.22
「地方自治体公式アプリ」が地方紙にて紹介されました。
地域科学研究所が地方自治体様に向けて開発した自治体公式スマートフォンアプリが、地方紙にて紹介されました。

今回ご紹介していただいたスマートフォンアプリは、地域住民の皆さまが安心して暮らせるよう開発したものです。通学路の危険個所やブロック塀、公園遊具、道路陥没、点字ブロック、不法投棄、落書き、街灯の故障…。街中で見られる様々なものを、住民の方から報告していただき、修復・改善に取り組む仕組みとしてアプリを開発、提供しています。

アプリを通して報告された情報は、写真・位置などを、庁内の地理情報システム等へデータ反映することができ、今後の対応を検討する上で役立てることが可能です。災害発生時にはハザードマップと重ねた避難所やAED設置箇所、危険箇所などを表示でき、避難情報のプッシュ配信などといった防災機能も備えています。

安心安全な公共空間づくりをサポートするスマートフォンアプリです。
2019.05.13
クールビズを実施しています
2019年も5月に入り、地域科学研究所ではクールビズをスタートさせました。

「クールビズ」とは、環境省が提唱する地球温暖化対策の一つで、冷房時の室温28℃を目安に夏を快適に過ごすライフスタイルのこと。ノーネクタイや半袖シャツ・ポロシャツなど、軽装を実践することで冷房の過剰使用を控えつつ快適に過ごそうというものです。当社でもさっそくノーネクタイや半袖姿になる社員が見られました。これから夏に近付くにつれ、更に暑くなっていくかと思いますが、過ごしやすい工夫とともに無理せず乗り越えていきたいですね。
2019.04.25
おおいた働く女性応援プロジェクト「WomanNEO」への取り組み
地域科学研究所は「おおいた働く女性応援プロジェクト Woman NEO」へ協賛し、女性が楽しく働き続けることができる社会づくりを応援しています。

結婚や出産といったライフステージの変化は、働く女性にとって大きな転機といえるでしょう。子どもが生まれることにより、どのようなバランスで「子育て」と「仕事」を両立していくかを選択することになります。「働き方改革」の過渡期ともいえる現代の日本で、より多様な働き方を実現していくことにより、仕事も子育ても我慢しない生活ができる女性が一人でも増えてほしいと願っています。

当社の産休・育休サポートでは、休暇を取りやすい環境づくりだけでなく、その後の職場復帰がスムーズに実現するようサポート。定期的な面談や復帰までの計画書づくりなど、社員が産休・育休を取得後に安心して職場へ復帰できるよう取り組んでいます。
また、復帰後は時間短縮勤務制度や子どもの看護休暇など、無理なく「子育て」と「仕事」を両立できる制度を整え、「子育て」中の社員が働きやすいようサポートしています。

今後もプロジェクトへの協賛・自社内の福利厚生充実に取り組み、働く女性を応援していきたいと思っています。
2019.04.19
「久万高原町の家 木工広場」を「地方発170便」にてご紹介しています。
地域科学研究所が運営する、地方の挑戦を応援し、発信するプロジェクト「地方発170便」。各地の公共施設を紹介するコラム「挑戦する公共施設」にて、「久万高原町の家 木工広場」を公開しました。

林業の街である久万高原町。この土地で生産された木材は「久万材」と呼ばれてきました。久万高原町役場では、そんな久万材を使用したモデルハウス「久万高原の家」を建設し、木造住宅の促進に取り組んでいます。

この「久万高原の家」では、子ども達が久万材に触れられる機会として、夏休みの期間に「木工広場」というイベントを行っています。「木工広場」は、木材を使ったモノづくりが気軽に体験できるイベント。加工用の機械はもちろん、作成のアドバイスなども行っているので、「こんなものが作りたい」というアイディアがあれば初心者の方でも安心してモノづくり体験ができます。

実際に作ってみると、久万材は耐久性に優れ、水に濡れてもシミにならない優れた木材だと実感することができました。施設内では木工品の販売もあるので、自分で作成するのは難しいという人はショッピングを楽しむことができます。また、隣にある道の駅では地元の人にも人気が高い、新鮮野菜のビュッフェも。

地域科学研究所の「地方発170便」では、そんな夏休みにぴったりの「久万高原」をご紹介しています。ぜひご覧ください。
2019.04.01
2019年度入社式を実施
地域科学研究所が施設利活用を実施している、大分県由布市にある旧朴木小学校にて、2019年度入社式を行いました。

満開の桜が咲き誇る4月1日。旧朴木小学校の講堂で行われた入社式は、これまで育ててくれた両親への感謝の気持ちと、これから始まる社会人生活に身が引き締まる、素晴らしい式となりました。

旧朴木小学校は2011年に廃校となり、その後当社が利活用を提案している施設です。2013年から当社が廃校活用オフィスとして由布市から借り受け、出資会社、NPO団体などと共同運営。例年の入社式や地域の方のコミュニティスペースなど「人が集う空間」を目指しています。

新入社員だけでなく、既存社員も「地方に住んで、知的な仕事をして豊かに生きる」というスローガンを改めて認識した一日となったのではないでしょうか。

GISや先端技術、アプリ開発などを通じ、本日迎えた新たな仲間と一緒に、今後も観光や農業分野の新たな可能性に挑戦していきたいと思います。
2019.03.06
会社紹介ムービー公開中
現在、2020年度採用に向け、会社紹介ムービーを公開しています。

「まちづくり×システム×地方ブランド」で、豊かで活力ある地域社会づくりをサポートしている私たち地域科学研究所についてご紹介する動画です。「地域科学研究所ってどんな会社?」をテーマにした3つの動画で、業務内容や福利厚生、就活生へのメッセージなどをご紹介しています。様々な情報やメッセージが、会社の雰囲気とともに伝わるような動画となっています。

また、新卒採用スペシャルサイトでは、当社の経営理念や業種ごとの具体的な業務内容、求める人物像など、採用に関する様々な情報を掲載しています。「福利厚生・研修制度」では、「社員の成長こそが、企業の成長の最大の源泉」と考える当社の充実した研修制度を紹介。新入社員研修から、OJT、毎月の個人面談といったサポート、フォローアップ研修、スキルアップ研修など、社員を「人材」ではなく「人財」として、成長を促す制度が整っています。
2019.03.01
2020年度の新卒採用活動がスタート
本日から、地域科学研究所の2020年度新卒採用活動が開始しました。各地で会社説明会などをおこなっていきますので、当社に興味のある方はぜひお近くの会場へお越しください。

また、2020年採用に向け、当社の会社紹介動画「地域科学研究所ってどんな会社」も特設サイトにて公開中。特設サイトでは、紹介動画の他、経営理念からビジネスモデル、仕事内容などもご紹介しています。

「豊かで活力ある地域社会づくり」を目指す私たちが、どのように働き、どのようなことをしているのか。そんなイメージが少しでも伝われば幸いです。

当社求人情報はリクナビ2020、マイナビ2020にて掲載しています。ぜひこちらもご確認ください。
リクナビ2020→https://job.rikunabi.com/2020/company/r592010078/
マイナビ2020→https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp86551/outline.html
2019.02.14
「廃校舎の利活用 天体望遠鏡博物館」を「地方発170便」にてご紹介しています。
地域科学研究所が運営する、地方の挑戦を応援し、発信するプロジェクト「地方発170便」。各地の公共施設紹介するコラム「挑戦する公共施設」にて、「廃校舎の利活用 天体望遠鏡博物館」を公開しました。

香川県さぬき市で廃校となった小学校、多和小学校。校舎をリノベーションし、たくさんの天体望遠鏡を展示。これらの多くは全国の天体観測関連施設などから、使わなくなったものが寄贈されたものです。小さなものから巨大望遠鏡まで、多くの種類が展示されています。

天体望遠鏡展示室の他にも、大型の望遠鏡による観測室や天体・天文関連の資料を保存する図書館などがあります。
施設ではツアーなども開催されており、全ての部屋を説明してもらいながら見て回ることができます。それぞれの部屋や様々な種類の望遠鏡など、一人で回るよりも説明を聞きながら回った方が楽しめるのではないでしょうか。

地域科学研究所の「地方発170便」では、博物館内の写真などと一緒にその様子をご紹介しています。
ぜひご覧ください。
2018.12.28
【HP更新】システムエンジニアの求人ページを追加しました。
地域科学研究所のHPに、「システムエンジニア」の求人ページを追加しました。

地方公共団体様へ向けてシステムの設計から構築、運用に至るまで、一貫したサポートをしている当社のシステムエンジニア。お客様のニーズに合わせた開発がメインとなるため技術者として幅広い知識・技術を身につけることができます。

私たちが求めているのは
「お客様と一緒に仕事を創造していきたい」
「プログラマーやITエンジニアとし活躍していきたい」
「これまでにないような新たな価値で社会に貢献したい」
という熱意のある人財です。

私たちの仕事や当社について理解を深め、事業に共感していただける皆さまの応募をお待ちしています。
2018.12.25
【HP更新】福利厚生ページを更新しました。
地域科学研究所HPの「福利厚生」ページを更新しました。

地域科学研究所では
「職場環境の充実からクライアントへより良い提案が生み出される。」
という考えのもと、福利厚生の充実化を目指しています。

たとえば、産休・育休では社員のみなさんが安心して休暇を取得できるだけでなく、その後スムーズに職場へ復帰できるようサポート。職場復帰までの計画書を作成し、それに基づいた定期面談などを実施することでみなさんのスムーズな職場復帰を支援しています。

また、奨学金返済を支援する取り組みの一つとして、全社員を対象に「成長支援サポート手当」を支給。奨学金返済支援の一環ではありますが、全社員の「学びたい」という向上心を応援する制度にもなっています。

この他にも育児期間中の社員を中心とする短時間勤務制度や、子どもの看護休暇といった制度も充実。社員研修旅行や各種イベントなどでは、社員同士のコミュニケーションも活発化します。
2018.10.10
第2回目「内定者懇談会」開催
10月10日、地域科学研究所は2019年4月に入社予定の皆さんと第2回目の内定者懇談会を実施しました。

「先輩社員の働き方を知る」をテーマに、内定から入社後の新入社員をサポートする先輩社員より、普段の様子や仕事についての説明などを行いました。職場も見ていただき、雰囲気をつかんでいただきました。

お昼ご飯の時間には、おいしいお弁当を食べながら、社員たちと趣味や大学で学んでいることなどを話しており、楽しいランチタイムを過ごせたようです。

懇親会では、社会人として「働く」ことへのイメージが少しつかめたのではないでしょうか?
春から仲間として一緒に働ける日が待ち遠しいです!
2018.09.28
愛媛県久万高原町サテライトオフィスで「子どもプログラミング教室」を開催
地域科学研究所の愛媛県久万高原町サテライトオフィスにて、小・中学生向けの「子どもプログラミング教室」を開催しました。

小学生4名、中学生2名が参加し、「プログラミングって何?」というところから、パソコンの使いかたやプログラミング言語などについて学びました。「ピョンキー」というipadアプリを使い、プログラミングのイメージをつかんでいきました。

難しい言語も多く出てきましたが、講師を務めた弊社社員に積極的に質問をする様子が見受けられました。参加したすべての子どもたちがプログラムを完成させることができ、楽しみながらプログラミングへの理解を深めている様子が印象的でした。
この企業をご覧の方におすすめのページこの企業をご覧の方におすすめのページ
学校法人 山野学苑 山野美容専門学校
「美齢学」生きるほどに美しく!
イチコーエンジニアリング株式会社
未来をひらく技術集団
三進工業株式会社
確かな技術による優れた製品づくり

戻る

企画・運営
ステッチ株式会社「日本を元気にする企業」事務局

〒101-0032 東京都千代田区岩本町2-4-1 神田岩本町プラザビル8階

https://www.stitch-pro.jp/

個人情報保護方針について

協賛企業の募集について

当サイトに掲載していただける協賛企業様を募集しています。詳細については、下記までお問い合わせください。

「日本を元気にする企業」事務局

03-5835-1423[平日10:00〜18:00]

お問い合わせフォーム
Copyright ©2020 Stitch Co., Ltd. All Rights Reserved