教育の力の明日を考える

株式会社アネビー

企業URL
http://www.aneby.co.jp/

「遊び」を「学び」にかえるアネビー

株式会社アネビー

事業内容 園庭や公園などの屋外から、保育室や商業施設などの室内の「遊び環境づくり」をしています。
子ども達の「遊び」をさまざまな体験や身のこなしという「学び」にかえる「遊び場」は、子ども達の成長の糧となり、「生きる力」を育み、そして家族の憩いの場となります。

遊具(遊戯機器)、保育用備品・家具、休養施設の輸入販売(主にスウェーデン、ドイツ、オランダ、アメリカより)および、上記に付帯する企画・設計・施工業務
所在地 本社 〒151-0062 東京都渋谷区元代々木町33-8 元代々木サンサンビル5F
TEL 03-3465-4828
企業URL http://www.aneby.co.jp/

株式会社アネビー
代表取締役 熊尾重治
プロフィール
子ども達の『遊び』は、「好きな時に、好きなペースで自分自身を発見したい」という欲求の表われです。そして生まれつきもっている好奇心や快活さを刺激し、想像力に富んだ積極的な人間をつくる上で「遊び環境」は重要な役割を担っています。
アネビーではたくさんの幼稚園・保育園、公園、商業施設などで、HAGSの木製を中心とした遊具とともに自然を融合させた屋外遊具や、天候に左右されない室内の遊び場を数多く提案し、実現してきました。
アネビーの前身は、高度経済成長の1976年に、教育関連の出版社であった「ほるぷ」社長・中森蒔人氏が西武デパート社長・堤清二氏の協力を得、「21世紀に通用する、心身ともに健全な子どもを育てる遊び環境づくり」のために設立された株式会社ぽりーです。その「遊び環境づくり」にふさわしい遊具を世界中で探した結果、教育先進国であるスウェーデンのアネビー村で「子どもの遊びを真剣に考える」という哲学をもち、ヨーロッパを中心に世界中で愛されているHAGS社が選ばれ、現在もアネビーの「遊び環境づくり」に欠かせないものになっています。
私たちはこれからも、子ども達が自分の意志を伝えたり、危険を察知し、回避し、突破するための「考える力」と、リスクに挑戦する勇気の源となる「行動意欲」を、『遊び』という体験を通して獲得できる『遊びを学びに変える環境づくり』を創造していきたいと考えています。

許可・登録
東京都知事 許可(般-29)第107662号 造園工事業
東京都知事 許可(般-29)第107662号 とび・土工工事業

アネビーは育つ力となる「遊び環境」を提案します

子ども達が「初めて」を経験し、できるまで何度も「挑戦」し、その「経験」をもとに「新しい」ことを生み出していく場所、それが『子ども達の遊び場』。
アネビーは、その遊び場である園庭や保育室が、それぞれの一番のカタチになるように、そして子ども達の喜びが咲き誇るように、ご提案から施工まで
お客さまとともに創り上げたいと考えています。

屋外の遊びも、室内の遊びも、アネビーの『プレイガーデン』で、子どもの遊びが変わります

アネビーの企画・設計は、その場所や集まる人々の個性や状況に合わせて、広さや遊びのバリエーションを変化させ、その場所のシンボルと
なるような、価値ある「遊び環境づくり」となることを常に願っています。
また「屋外」でも、「室内」でも、どちらでも子ども達が挑戦を楽しみ、遊びに満足できる環境を考えています。
それは遊具単体のご提案だけではなく、子ども達が楽しく、真剣に、自分を成長させる「遊び環境」全体を考えた『プレイガーデン』なのです。
例えばアネビーの『プレイガーデン』では、「屋外」は陽の光や風を身体全体で感じたり、植栽で四季の移り変わりや自然の仕組みを学んだり、
「室内」は天候に関係なく遊び、落ち着いた環境で一つのことに集中したり、心穏やかに過ごしたり、子ども達の毎日が、とても豊かなものと
なるよう考えられています。

「機能と品質」による効率的な保育環境をつくり、「挑戦」を生み出す遊具

「デザインと創造性」により、「想像力」を鍛え、「創造力」の豊かさを育む

「安全と環境適応性」を考え、「危険の察知・回避・突破」を身につける環境

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