住まいの力の明日を考える

株式会社PGSホーム

企業URL
http://www.pgs-home.jp/

PGSホームが開発した光触媒仕上塗料「スーパーチタンプロテクト」や「セラチタン」を使った住宅ペイントを行っています。

住宅ペイント(スーパーチタンプロテクト)

「スーパーチタンプロテクト」は、自社で開発した光触媒仕上塗料です。太陽光に当たると汚れを分解する働きがあり、汚れをつきにくくします。導電性があるため静電気が起きにくく、乾燥している状態でもほこりやチリの付着を防ぎます。親水性に優れ表面は水が馴染むため、雨水が汚れの下へ入り込み、汚れを流します。さらに紫外線カット能力が高く、約7割は防ぐことができます。壁の色あせ原因の一つである紫外線も防ぎ、美しい状態の壁を長く保つことが可能です。光触媒コーティングの有りと無しでは、数年後に大きな違いを発揮します。

住宅ペイント(セラチタン)

住宅ペイントの際に使う塗料に「セラチタン」があります。セラチタンは一度手入れすれば長期間メンテナンスの必要がなく、新築のように美しくなる新素材の塗料です。断熱効果に優れており、冬は暖かく夏は涼しい快適な空間を過ごすことができます。ひび割れ・汚れに強く、高級感のある仕上がりになるのが特徴となっています。

住宅ペイント(セラフレッシュ)

「セラフレッシュ」は、高い防カビ効果を発揮する内・外装用の吹付材です。
これまでに使われていた無機質系の素材では、ドライアウトやひび割れ、接着不良、変退色などの欠点が多数ありました。セラフレッシュは、従来までの豪華なイメージや風格を出すことができる部分はそのままで、欠点を解消した新素材になります。

住宅ペイント(セラミクリート)

コンクリート用の光触媒トップコートが「セラミクリート」です。高圧洗浄で外壁の汚れを落とし、爆裂している箇所があれば左官補修をします。そしてセラミクリートを塗装し、光触媒トップコートの塗装をします。ペンキ廻りや防水加工などをして完工となります。色は数色の中からお選びいただけます。

住宅ペイント(スーパーチタンプロテクトV)

太陽光に触れることで反応を起こし効果を発揮する光触媒ですが、室内の蛍光灯でも十分に機能します。PGSホームが開発した室内用の光触媒コーティングが「スーパーチタンプロテクトV」です。

室内光のみで十分な殺菌作用を発揮するとして評価されている「スーパーチタンプロテクトV」は、ノロウィルスやインフルエンザなどの感染ウィルスを不活性化させることが可能です。また、抗菌・防カビからシックハウス症候群の原因とされるアセトアルデヒドなどの有害物質の分解、たばこや排泄臭、ペット臭の分解・除去など、様々な室内トラブルに作用するコーティング技術です。
「スーパーチタンプロテクトV」は吹き付け塗装で乾燥も速く、早い場合では施工後30分程度で入室が可能となります。光触媒物質である酸化チタンは食品添加物としても使われるものであり身体や食品へ影響しないため、保育施設や厨房関係施設などでも安全にご利用いただけます。

ソーラー(スーパールーフテクトⅡ)

太陽光発電は、CO2を出さない地球にやさしいエネルギーです。家庭に導入することで、電気代が安くなるというメリットがあります。余った電気は電力会社に売ることも可能です。太陽光発電は停電時にも電気を使用できるため、非常時のライフラインとしても役に立ちます。様々なタイプの屋根に対応しておりますので、ほとんどのご家庭に取り入れることが可能です。自動にシステムが動くため、管理もとても簡単!地球にやさしいエコな自然エネルギーです。

PGSホームの「スーパールーフテクトⅡ」はそんな太陽光発電をサポートするコーディング材です。
一般的に太陽光発電に必要な光は紫外線とされており、同じ太陽光でも熱線とも呼ばれる赤外線はソーラーパネルの温度を高め、発電効率を下げるといわれています。

「スーパールーフテクトⅡ」は温度を高める赤外線を反射させ、紫外線のみを透過させる効果を持ちます。通常の太陽光発電に比べ、太陽光パネルにコーディングするだけで発電効率を高めることが可能です。

リフォーム

【防水工事】
防水も、時が経てば外壁と同じように劣化していきます。寿命年数は、平均で10~15年。それ以上持つ場合もありますが、10年持たない場合も…。水が漏れてきた時に慌てて防水工事をするのではなく、点検を定期的に行い、メンテナンスを適切なタイミングで行えば家が長持ちします。外壁と防水には寿命の差がありますが、同時に行えばコストの無駄がなく経済的です。東洋ゴムシートを使い、長持ちする防水工事を行います。
東洋ゴムシートを使用した防水工事施工では、最初にそれまで使用されていたシートを丁寧に隅々までめくり、下地調整のセメントフィラーを塗ります。下地調整が完了したところで、東洋ゴムシートを全面に張ります。このとき、シート同士の接着には「Gテープ」という一度接着すると剥がれにくいテープを使用します。最後に、シートの上から歩行時のすべり止めとなる砂入りの保護剤を2回ほど塗り、防水工事は完了です。
※上記の手順は防水工事施工の一例です

【屋根工事】
最も傷みやすいポイントである屋根は、色あせやサビが出始めたら注意が必要です。PGSホームの屋根工事は、どんなタイプの屋根も工事することが可能です。瓦をカラーベストへ変更、葺き替え後にソーラーパネルを設置など、ご要望にお応えします。

【外構工事】
庭スペースの有効活用、防犯対策など、家に合わせた外構工事を承っております。1台しか車が置けなかった駐車スペースを2台分に増やすガレージ増設など、外構リフォームも行います。

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